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  • 『季刊誌あおもりのき』第26号(冬号)/特集・青森ZINE世界

    ¥770

    『季刊誌あおもりのき』第26号(冬号) 「青森ZINE世界」特集です 旅空間も掲載されています! 【概要】 個々人が思いを込めて制作する、少部数の小冊子「ZINE(ジン)」。紙媒体の衰退がささやかれる中、なぜ手間と時間をかけてZINEが作られているのでしょうか。 その理由の中には、もしかしたら今の時代を読み解くヒントが隠されているかもしれません。 今号では青森ゆかりのZINEの作り手たちの声を手掛かりに、ZINEそのものの意味、ZINEが社会にもたらす意味を見つめます。 【特集の執筆者】中岡祐介(三輪舎)、サトーカンナ、藤原雅人、大村澪由、莉奈、みくまり、太田博子(八戸ブックセンター)、古関良行、上平美紀、長嶺李砂(TSUNDOKU BOOKS)、田中望(わくわく書房)、中村あずみ(Book&Space旅空間)、工藤健、季刊あおもりのき編集部 【特集内容】ZINE作家たちによる寄稿/「たぬきケーキめぐり」(松本よしふみ)について/ZINEに出会える青森の書店 など

  • \最新号 Issue14/ 上海発ZINE『ケチャップ。』

    ¥990

    True Guide for Shanghai Culture リアルな上海カルチャーが詰まっています 上海で作られた日本語zine! 中国でありながら中国ではない上海 そこに住む人たちは個性的で魅力的 上海の空気感を感じていただきたいな 最新号Issue 13とIssue 12は 八戸ブックフェスでも販売予定です ● Issue 14 2026 冬号『ZINEきっかけの友達。』 バックナンバーは ¥880 ● Issue 13 2025 秋冬号『写真を撮る理由。』 ● Issue 12 2025 春号『雲南省の好きなとこ。』 ● Issue 11 2024 夏秋号『カフェについていく。』 ● Issue 10 2024 春号『ニッチな旅へ。』 ● Issue 9 2023 夏号『会いたい人。』 ● Issue 8 2023 春号『僕たちの仕事場。』 ● Issue 7 2022 冬号『教えて、先輩!』

  • Issue 7-13/上海発ZINE『ケチャップ。』

    ¥880

    True Guide for Shanghai Culture リアルな上海カルチャーが詰まっています 上海で作られた日本語zine! ● Issue 13 2025 秋冬号『写真を撮る理由。』 ● Issue 12 2025 春号『雲南省の好きなとこ。』 ● Issue 11 2024 夏秋号『カフェについていく。』 ● Issue 10 2024 春号『ニッチな旅へ。』 ● Issue 9 2023 夏号『会いたい人。』 ● Issue 8 2023 春号『僕たちの仕事場。』 ● Issue 7 2022 冬号『教えて、先輩!』

  • きみの価値観を変える風景 世界45カ国をめぐる旅

    ¥2,090

    自分の「あたりまえ」の感覚が変わっていく旅74 世界には想像を超える多様な文化や暮らしがあふれています。本書では、街・生活・祭典・信仰・芸術&建築・自然という6つのテーマで、新しい価値観に出会える74の風景を紹介。ページをめくるたびに視野が広がっていく、旅の感動がつまった1冊です。 著者:TABIZINE

  • 安達茉利子『臆病者の自転車生活』【エッセイ/アウトドア・ライフスタイル】

    ¥1,760

    ★〈「どうせ無理」なんてもう言わない〉読めばじんわりと温もりが広がり、元気がどんどん湧いてくる!安達茉利子さんが贈る自転車エッセイ集。 ●運動は苦手で汗をかくのもイヤ——そんな「わたし」が電動アシスト自転車と出会って生活が、心が、人生が変わってしまった! ●横浜の街へ、鎌倉へ。そしてロードバイクを手に入れて、真鶴へ、ついには海を越えて北海道へ。──自分の「できない」を乗り越えた女性の、勇気の物語。 **********【著】安達茉利子(あだち・まりこ) 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本

  • 異世界に一番近い場所 ファンタジー系ゲーム・アニメ・ラノベのような現実の景色

    ¥2,035

    本書はネトゲの世界にどっぷりと浸かっていた著者ならではの視点で撮った遺跡・古都・教会などの写真集です。「世界樹!?」「セーブポイント!?」「魔道具店?」「ラスボス出そう」etc. kpゲームやアニメで見たような現実の景色をお楽しみください。著者: 幽玄一人旅団 清水大輔【コンテンツ】1.失われた古代遺跡 2.地下神殿へ 3.迷宮 4.夜市 5.古都の白昼夢 6.英古利幻想【収録撮影地】 インド/エジプト/カンボジア/チェコ/台湾/中国/イギリス 【生産地】 日本

  • 世界を歩く、手工芸の旅

    ¥2,530

    SOLD OUT

    各地に残る手工芸を求めて 世界へ繰り出す、女性たちのエピソード イランのおばあちゃんが編んだ冬の靴下、 ナイジェリアで復活した伝統染織布アディレ・エレコ、 イタリアはサルデーニャ島に伝わるピビオネス織……。 日本から世界へ旅立ち、買い付けやものづくりをする人たちは、 どのような縁でその土地のものと出会ったのだろうか。 工芸品と、そこにまつわる人生の物語を収録。 巻末にSHOP LIST付き 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本

  • ファンタジックアジア 想像をかきたてる幻想的なアジアの風景

    ¥2,090

    まるでファンタジーのような、心踊るアジアの風景 ドラマ・アニメ・ラノベ・マンガでも大人気のジャンル・アジアンファンタジー。そんな物語に登場しそうな幻想的で、ノスタルジックで、神秘的で、アメージングな風景を約120点集めました。どこか身近で懐かしい、ありそうでなかったアジア(東アジア・東南アジア・南アジア)に特化したファンタジックな写真集です。 第1章:絶佳なる聖地/第2章:ノスタルジックな情景/第3章:神秘と絢爛の神域

  • 世界のドア

    ¥2,090

    2025年に20周年を迎えた「世界の写真集シリーズ」第1弾、待望の復刊!! 異国情緒あふれる、さまざまな国のドアを集めた写真集です。素朴な木のドアや重厚な錆びた鉄のドア、またカラフルにペイントされたドアや美しい装飾が施されたドアなど、一つとして同じものはありません。あなたも世界のドアをノックしてみませんか? *本書は2005年に出版された「世界のドア」(PIE BOOKS刊)を復刊した書籍です。 著:ベルンハルトM.シュミッド ベルンハルトM.シュミッド:1955年ドイツウェブリンゲン生まれ。1979年よりフリーランス・フォトグラファーとして雑誌、出版社の仕事をする。主な著書に『道のむこう』『世界のポスト』『新たなる道へ』『新 世界の家』『新 世界の窓』(弊社刊)など。

  • 英語でカツ丼ってなんていう?

    ¥1,980

    ホットサンドは“熱い砂”、モーニングサービスは“朝の礼拝”!? 正しく伝えれば売上アップ! そのメニュー、本当に伝わっていますか?インバウンドの拡大で外国人客が急増している今、「伝わる英語メニュー」はお店の売上を左右する大切なポイントです。 本書には、クスッと笑える誤訳例と、外国人が「これをください!」と注文したくなる正しい英語表現を約1200種類掲載! さらに、英語が苦手な人でも安心できる工夫も満載です。 ★よくある誤訳例から学べる★すぐ使える「正しいメニュー表現」★注文につながるコツをやさしく解説 個人経営の飲食店やカフェの店主はもちろん、観光地や商業施設で接客に携わる方にも役立つ一冊です。 本書の特徴【最新の知見】インバウンド対応の必須表現を網羅【情報量】約1200種類のメニュー名を収録!【実用性】すぐに書き換えられる具体的な英語表現【ユーモア】「ざんねんな誤訳例」で楽しく学べる【信頼性】外資系企業勤務、英語×食文化の専門ブロガーによる執筆 目次第1章 英語圏の人がびっくりする!ありがち英訳ミス集【メニュー編】第2章 メニュー以外も危ない!英語表現の落とし穴第3章 今すぐ使える!伝わるメニュー実用リスト第4章 売れるメニューはここが違う!巻末付録:食材まるわかり 英語ミニ辞典 【編集者からのコメント】海外で飲食業の起業やマーケティングを学んだ経験を持つ著者・岸雅之さん。本書は、仕事で訪日客を案内するなかで「もっとわかりやすいメニューがあれば…」という思いから生まれました。観光庁の調査によれば、訪日外国人が最も期待しているのは「本場の日本食を味わうこと」。しかし、メニューが十分に伝わらず、せっかくの来店機会を逃してしまうお店も少なくありません。本書は、そんな現場の課題に応える一冊。飲食店の方はもちろん、日本食の魅力を世界に届けたいすべての方に役立つ実践的な内容です。 著者について岸 雅之(きし まさゆき)外資系IT企業勤務/『英語のアンテナ』運営者。大学では英米文学を学び、ホテルで接客を経験。アメリカ留学では飲食業、アイルランドの大学院ではマーケティングを専攻。現在は「日本の食と英語」をテーマに執筆やブログ運営を行い、世界の胃袋と心をつなぐことを目指している。趣味はアイルランド発祥のスポーツ・ゲーリックフットボールで、国際大会にも参加。 【素材・成分】 紙 【生産地】 Printed in Japan

  • 菅江真澄 津軽隠れ里紀行

    ¥1,500

    青森の歴史・文化・人々の姿を記し、未来へとつなぐ「ものの芽双書」第一弾。NHKスペシャル「街道をゆく」「四大文明」などを製作し、司馬遼太郎『街道をゆく 北のまほろば』で案内人を務めた著者が、江戸時代の紀行家・菅江真澄の津軽での足跡をたどります。「イザベラ・バード北東北の旅」「津軽観音巡礼の旅」も収録。 #菅江真澄津軽隠れ里紀行 #ものの芽舎

  • ドリームクエスト 〜夢をたずねて世界を巡る旅

    ¥1,760

    世界中に夢をもって生きる人がいる「What is your dream?」と書いたスケッチブックを手に、世界中で “夢” を訪ね歩いた旅の記録を、世界50ヵ国の豊富なビジュアルとあわせて特別な一冊に仕立てました。33人の方のインタビュー記事、ご紹介しきれなかった方々を集めた人物&夢写真ページ、そして記事の合間に挿入された旅にまつわる5つのコラムページで構成され、旅ガイド・写真ドキュメンタリー・インタビュー・エッセイが同時に楽しめるビジュアルガイド!さまざまな角度から味わうことができ、何度でも楽しめること間違いなしです。出版社からのコメントこれは、あまり類書のない、新しいタイプの特別な旅ガイドです。「旅」は「人生」に例えられることが多いですよね?本書は、「旅は人生である」ということを裏付けてくれています。なぜなら、ひとつには「夢をたずねて世界を巡る旅」もそして「人生」も、人々の「夢」や「未来への希望」でつくられているから。本書では、世界中の人の夢を縫い合わせてパッチワークしながら旅をしていきます。著者は、最初は「外国に住む人は日本人とはまったく違う夢をもっているのでは?」と推測して旅をはじめます。もちろん、民族性や文化の異なる国の真新しい夢も多々ありますが、国や人種が変わっても「夢」というもの自体はそれほど大きくは変わらない、と感じたりもします。そして次第に、「世界のいたるところに、夢をもって生きている人がいる」という事実や、旅先で出会う人物そのものに意識が向いていきます。出会った人たちとその人たちの夢がまた旅を前進させるエネルギーとなり、結果的に世界50ヵ国を巡り、134人もの人に夢をたずね歩く旅となりました。(本書にご登場いただいたのはそのうちの79人。)当然ながら、この旅で出会ったそれぞれの人同士は見知らぬ人。でも著者が「それぞれの夢を縫って」いくことで、著者の中ではすべての人がつながってゆきます。これは、私たちが人生を通して出会う人たちに置き換えてみても、まったく同じことが言えますよね。異なる場所で出会った人同士が顔見知りということも確かに人生には多々ありますが、自分を取り巻く人たちは基本的には自分がつないでいる。そう思うと、人生と旅の出会いってかなり似ています。だから本書は、世界を旅したい人にはもちろん、人生の岐路に立っている人にもぜひ読んでいただきたい一冊。きっと誰かの「夢」が、あなたの背中を押してくれるはずです。 宗玄 浩(そうげん ひろし)フォトグラファー・ライター1983年生まれ。富山県出身で神奈川県在住。10年以上学校で働いた元教員から現職に転身。 旅の文章コンテスト『タビノコトバ』を運営しながら、旅をテーマとした活動や講演などを展開している。キューバを舞台とした写真集『SEEKING QUIETNESS』を上述。夢は11個あって、今も更新中。本書の出版で1つ叶うかも。 【素材・成分】 紙 【生産地】 Printed in Japan

  • 自転車のまち オランダ・アムステルダムをゆく

    ¥1,430

    自転車天国オランダを旅する。自転車事情、交通ルール、レンタル自転車屋さん、おすすめカフェや名物など、オランダで自転車旅を満喫するためのフォト&エッセイ。アムステルダム自転車ルートマップつき。 -目次- 序章 私の自転車「オレンジ」のはなし オランダについて第1章 自転車というのりもの〜蘭国サイクリング入門 なぜオランダが自転車大国と言われるようになったのか 修理、製造、販売、レンタル。 日々いそしむ街の自転車屋さんヘンテコ自転車大集合蘭国で自転車を安全に乗るために、知っておきたいルールいろいろ第2章 自転車に乗っておしゃべりな町をゆけば 〜暮らしの風景〜 疲れたら立ち寄りたいカフェ 自転車で流したいストリート&エリア第3章 日々蘭々〜食の風景〜 街の食材店をのぞいてみる オランダ名物を食べ歩いてみる おすすめ自転車ルートマップ、自転車でオランダを旅する時のまめ知識、オランダを知るためのコラムも満載。 -著者紹介- 濱野 貴子(Takako Hamano) 立教大学社会学部を卒業後、渡蘭。 アムステルダムにて美術を学び、その後オランダを拠点として現代美術作家活動や他の文化活動等にとりくみ現在に至る。また、アーティスト・イン・レジデンスなどを通じて日本での活動にも力を注いでいる。現在アムステルダム在住。 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本

  • 世界を旅して見つめたクマと人の長いかかわり

    ¥3,080

    決定版にして重要な記録......本書は,いままさに進行している,人新世における人類と野生世界との衝突に関する必読の書である.——ジェームズ・バログ(アースビジョン研究所所長) 科学ジャーナリズムの最高傑作だ.徹底した調査,入念な構想,そして生き生きとした筆致.ぜひ読んでほしい一冊!——ネイト・ブレイクスリー(American Wolfの著者) 悲痛でもあるが,希望もあり,科学的知見が豊富でありながら詩的な趣に満ちている.人類がいかにクマを傷つけ苦しめてきたかを勇猛果敢に探求する書だ——そして, 同じ地球に生きる仲間であるクマを救う力が,人類にはまだあることも証明している.——ベン・ゴールドファーブ(『ビーバー』の著者) ●本文より人間は,この偉大なる捕食動物を征服しようとし,その強大な力に服従もした.クマを見せ物にし,商品にし,戦士に仕立てた.そしていま,私たちは,その未来をも決定づけようとしている. 現存する8種のクマを追って,アンデスの雲霧林からインドのジャングル,そして北極の海に浮かぶ氷原まで,世界各地を訪れる.そこから見えた,クマたちの過去と現在,そして未来とは.開発により生息環境が脅かされているメガネグマ,熊胆を採取するために飼育されているマレーグマ,徹底した管理で数が回復してきたパンダ,人との衝突が深刻化するアメリカクロクマなど,転機を迎えつつあるクマと人の関係はどこへ向かうのか.世界のクマの現状を掘り下げ,野生動物との共生のあり方を考える. 解説:山﨑晃司(東京農業大学教授) 【生産地】 日本

  • アメリカ 国立公園 絶景・大自然の旅

    ¥1,650

    アメリカ国立公園フォト・ガイドの決定板!!!一生に一度は行っておきたい国立公園を厳選し、それぞれの特徴を丁寧に解説。 マップ、行き方、適した季節、宿のとり方などの情報ページの他、国立公園巡り歴15年の著者による「僕のキャンピングカー放浪記」やコラムなど、読んで楽しいページも充実。 -目次- アメリカ国立公園ってどんなところ? 楽しみ方と注意点 第1章 絶対行きたいアメリカ国立公園10 第2章 まだまだあるよ! オススメ国立公園5 第3章 アメリカ国立公園 旅の準備編 番外編 僕のキャンピングカー放浪記<掲載公園> ヨセミテ/デスバレー/シャスタ・トリニティ・ナショナルフォレスト/グランドキャニオン/オルガンパイプカクタス/イエローストーン/ロッキーマウンテン/ビッグベンド/エバーグレーズ/ジョシュアツリー/アンテロープアイランド/クレーターオブザムーン/グレートサンドデューン/ビスケイン -著者紹介- 牧野森太郎(Shintaro Makino) 1959年、東京生まれ。北海道大学農学部卒。自動車雑誌、釣り雑誌、インテリア雑誌の編集長を経て、現在フリーランス。20歳代のころのインド旅行を機に旅の素晴らしさに魅せられる。40歳を過ぎて「放浪キャンプ」をテーマにアメリカ国立公園を巡る。 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本

  • 『台湾ノスタルジア 百年老街めぐり』 シリーズ52 海外ガイド ビジュアルガイドブック

    ¥2,200

    ■概要台湾で最も注目されている街歩きスポットといえば、不思議さと懐かしさが詰まった玉手箱のような古い街並み、台湾老街。歴史ある建物やご当地グルメ、ユニークな商店など個性豊かな老街は、台湾全土に130ヶ所以上あるといわれている。その中から、台北、台中、台南を拠点に巡れる22ヶ所を厳選して紹介するビジュアルガイドブック。 ■目次・北部迪化 全長一キロ、古さと新しさが同居する台湾一の問屋街淡水 中国、西洋、日本の文化が渾然一体となった街鶯歌 百軒以上の陶磁器店が並ぶ「台湾の景徳鎮」三峡 若者に大人気、赤レンガの美しいアーケード街頭城 歴史情緒あふれる素朴で趣のある老街新荘 夜市もお勧め、ガイドブックに載らない穴場的老街瑞芳 B級グルメのメッカ、古さと新しさが同居する街九份 映画のロケ地で復活した旧金鉱の町十分 町おこしに成功した「ランタン上げ」発祥の街平渓 ゆったりとした時間が流れるローカル色豊かな老街青桐 日本式木造駅舎を中心に、箱庭のような可愛い老街大渓 バロック様式の壮麗な建物と美食の街 ・中部北埔 客家文化が今も息づく山間の老街南庄 日本統治時代の面影が強く残るキンモクセイの老街十三間 個性的でおしゃれな店が人気の小さな老街鹿港 古の台湾風情を味わうことができる人気の老街太平 個性ある装飾が施された築百年以上の建物が並ぶ街 ・南部菁寮 米どころに栄えたかつての宿場町新化 華麗な建物群と小さなカフェのある街安平 台湾一のにぎわいを誇る最古の老街神農 おしゃれな店が並ぶ小さな老街旗山 製糖とバナナで栄えた山間の活気みなぎる老街 ■著者紹介産業編集センター/編 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本

  • こどもと絵で話そう ミッフィーとほくさいさん

    ¥1,650

    ある日ミッフィーは「北斎さん」という画家の絵に出会います。 さあミッフィーといっしょにこどもの目になって、名画を観てみませんか? こどもと一緒に絵画を鑑賞したら、どんなに楽しいことでしょう。こどもたちのまっさらな目に映る名作絵画は、きっと「なぜ?」「なに?」でいっぱい。既存の解釈には収まらない、奇想天外でユニークな視点に満ちていることでしょう。 「こどもと絵で話そう」第3弾となる本書では、江戸のスター絵師で、世界にその名を知られる、葛飾北斎が登場。誰もが見たことがある富士を描いたあの名画をはじめ、北斎の新たな魅力と楽しさに、こどもも大人も出会える一冊です。 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本

  • こどもと絵で話そう ミッフィーとマティスさん

    ¥1,650

    大好評となった一作目の『ミッフィーとフェルメールさん』に続き、 「こどもと絵で話そう」シリーズの続編!   今回、テーマとなったのはマティスの切り絵です。 マティスは、ミッフィーの作者、ディック・ブルーナが切り絵で絵本をつくるきっかけとなったフランスの画家です。 『ミッフィーとマティスさん』では、ミッフィーの絵とマティスの切り絵の世界をつなぎ、こどもの視点で絵を観るという、 新しいアートとの出会いを提案しています。   「こどもに読み聞かせて」、こどもと絵について話したり、「大人が自分で読んで」、こどもの視点で絵を観てみたり。   さぁ、ミッフィーといっしょに、名画を観ていきましょう。 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本

  • こどもと絵で話そう ミッフィーとフェルメールさん

    ¥1,650

    ミッフィーと観るフェルメールの世界 ある日ミッフィーは「フェルメールさん」という画家の絵に出会います。 さあミッフィーといっしょにこどもの目になって、名画を観てみませんか? こどもと一緒に絵画を鑑賞したら、どんなに楽しいことでしょう。こどもたちのまっさらな目に映る名作絵画は、きっと「なぜ?」「なに?」でいっぱい。既存の解釈には収まらない、奇想天外でユニークな視点に満ちていることでしょう。 本書は、17 世紀のオランダの画家・フェルメールが何を考え、どんなふうに描いていたのかを想像しながら絵を観ていきます。同じくオランダで生まれたミッフィーとの対比によって、こどもも大人も、名画の魅力に気づくことができる、新たな発見がつまった一冊です。 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本

  • イラストで読む建築 日本の水族館 五十三次

    ¥2,530

    “建築"を知れば水族館が2倍楽しい!! 大人から子どもまで楽しめ、旅にお供する、新しいタイプの建築入門書、シリーズ第1弾創刊 日本は、世界の五分の一の100館近い水族館を有する、知る人ぞ知る「水族館大国」であり、技術面からも「水族館先進国」といえます。そして、大量の水を保持し、生物の生命を預かるという特殊な施設である水族館は、技術の進歩や関係者の努力と工夫とともに進化を続ける「生きた建築空間」でもあります。しかし、これまで水族館は、建築家の晴れ舞台といえる美術館・博物館・図書館などに比べて、建築的視点で語られることは多くありませんでした。 著者は、元日経アーキテクチュア編集長で、『隈研吾建築図鑑』『建築巡礼』シリーズなど、建築イラストで人気の宮沢洋氏。これまでさまざまな角度から「建築」を掘り下げてきた著者は、今回、大人から子どもまで幅広い世代が建築を体感し、楽しむことができる貴重な存在として、「水族館」に注目しました。自らの足で全国の水族館を訪れ、そのなかから厳選した53件を掲載。オールカラーのイラストと豊富なテキストでわかりやすく解説します。建物の外観のみならず、普段見ることのむずかしい水槽内部の仕組みを図解するなど、建築的視点から水族館の見どころを伝える一冊です。 《本書の内容》 ★全国から厳選した53館を「東京・千葉・神奈川エリア」「東へ北へ(茨城~北海道)」「西へ南へ(静岡~沖縄)」の3エリアで「一筆書き」のコースを設定。 〇プロに聞く、水族館の仕組みと工夫 〇ガラスの普及とともに進んだ水族館の歴史170年 〇イラストで見どころを解説、厳選水族館53館 〇お魚情報は「お魚POINT」でチェック 〇設計者別索引 〇スタンプ集印帳 ほか 宮沢 洋(みやざわ・ひろし) 画文家、編集者。元日経アーキテクチュア編集長(2016~19年)。2020年に独立。現在、Office Bunga主宰。株式会社ブンガネット設立。著書に『隈健吾建築図鑑』、『建築巡礼』シリーズなど、自身が登場し解説するイラストと図解により軽妙な本づくりが人気。 本書初版(2022年7月刊行)にて、以下の誤植がございました。 謹んでお詫び申し上げ、ここに訂正をいたします。 【該当箇所】 p. 3「日本の水族館 五十三次MAP」地図上の水族館の位置 【誤】 50. おたる水族館 51. 登別マリンパークニクス 【正】 50. 登別マリンパークニクス 51. おたる水族館 【素材・成分】 紙・並製 【生産地】 日本

  • イラストで読む 湯けむり建築 五十三次

    ¥2,530

    名だたる建築家が手がけた温泉・銭湯・スパ・サウナを、人気画文家・宮沢洋が全国行脚! マニアもうなる極上の「入浴体験」を演出する温浴施設(=湯けむり建築)をオール書き下ろしレポート! 世界に冠たる入浴大国日本の建築家が手掛ける温浴施設には、建築家の熱い想いが満ちています。脱衣所から浴場までの導線、肌に触れる材質、湯船から見える景色、風の道筋、光の効果など……。リラックス空間である温浴施設の建築表現は、決して声高ではありませんが、心憎い演出と工夫の数々を本書で知ることで、建築ファンも、温泉・銭湯・旅ファンも楽しみが倍増することでしょう。 掲載施設は、「宿泊料1人1泊2万円台」「日帰り入浴可」を基準に手頃に利用できる厳選の53件。ほか温浴施設への愛を語った対談、インタビュー、コラムなど、読み応えも充実です。 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本

  • 北欧こじらせ日記

    ¥1,540

    寄り道だらけの人生で見つけた夢は、フィンランドで寿司職人? ・大人気SNSアカウント「週末北欧部」の書下ろしコミックエッセイ。 ・大好きなものにまっすぐな著者の生き方に、ファン急増中!  北欧好きだけでなく、キャリアや生き方に悩む人にぴったり。 ・北欧好きや雑貨好きにうれしい、糸綴じ製本でおしゃれな装丁。 オールカラー・全編書下ろしコミックエッセイ! 北欧好きをこじらせた会社員が、 寄り道だらけの人生で見つけた、自分だけの夢の道。 それはまさかの…フィンランドで、寿司職人? 「あの日フィンランドに出会っていなかったら、 きっと私の人生は、全然別のものになっていたと思う」 北欧の魅力にとりつかれ、通うこと12年。移住のために、 会社員生活のかたわら寿司職人の修業を開始。 モットーは「とりあえずやってみる」。 そんなこじらせライフを、 全編書下ろしのコミックエッセイにまとめました。 人生を、夢を、自分らしく全力で楽しむ姿に 「読むと元気になる!」「ほっこりした」と大反響。 フィンランドのおすすめの場所や、 日本で楽しむ北欧ライフのコツをまとめたコラムもたっぷり。 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本

  • 北欧こじらせ日記 移住決定編

    ¥1,540

    目指した夢は「フィンランドで寿司職人。」 北欧への一目惚れから始まった「こじらせライフ」、ますます加速! 夢を追う日々、そして叶えた先に待っていた、予測不能な景色とは…? 大反響『北欧こじらせ日記』の続編が待望の刊行! ますます加速するこじらせライフを、 今回もオールカラー&読みやすい糸綴じ製本でまるっとお届け。 SNSの話題エピソードに、初公開エピソードを大幅追加! 北欧好きをこじらせた会社員が、寄り道だらけの人生で見つけた自分だけの夢の道。 それはまさかの…フィンランドで、寿司職人? 13年越しの夢を叶えるまでの、人との出会いや、小さな決心、気づきの数々。 夢を叶えた後に広がる、予測不能な景色とは…。 ますます加速する「こじらせライフ」で 癒しと元気をフル充電! 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本

  • 北欧こじらせ日記 フィンランド1年生編

    ¥1,540

    シリーズ待望の第3弾! 北欧への一目惚れから、13年越しに叶えた夢は「フィンランドで寿司職人。」 移住1年目に待っていた、「今だ」の瞬間とは…! ●大反響『北欧こじらせ日記』シリーズ待望の第3巻! ●今回もオールカラー&読みやすい糸綴じ製本でまるっとお届け! ●全編オール書下ろし! ●フィンランドを楽しむコツやアイテムもたっぷり紹介! ※初版限定特典は随時お知らせ予定です。 北欧好きをこじらせた会社員が、寄り道だらけの人生で見つけた自分だけの夢の道。 それはまさかの…フィンランドで、寿司職人? 会社員生活の傍ら、寿司職人の修業を続け… 13年越しの夢をついに叶えて、2023年4月、ヘルシンキに移住した著者。 新たに知ったフィンランドの魅力、新しい職場で出会った 温かな人々や新しい仕事観。 夢を叶えた先で待っていた現実と未来、「生きている手応え」とは…!? 変化の激しい移住元年を、さらにさらに全力で楽しむ 「フィンランド1年生」の姿に、勇気と元気をフル充電! 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本

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