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村井理子訳『ハリウッドのプロデューサー、英国の城をセルフリノベする』【ノンフィクション/DIY】
¥2,860
【推薦】寿木けいさん(遠矢山房オーナー・エッセイスト)「命知らずでシャイな男が人を、城を、街を動かした。知らない土地で女一人で古い家を買った私には、深く響きました。」 \ 年間維持費6000万!/ハリウッドの映画プロデューサーが、ひょんなことから先祖ゆかりのイギリス北部の城館を復興することに。 ショパンが演奏し、バイロンが暖炉を寄贈し、ジョン・レノンがロックしたご先祖の館。ボロボロの城を修復し、街ににぎわいを取り戻すため、陽気なアメリカ男が立ち上がる!待ち受けていたのは、カビ、崩落、侵入者、そして財政難──まさに廃墟同然の建物との格闘だった。次々と襲いかかる試練を乗り越え、夢を実現しようと奮闘する、笑いと涙の感動ストーリー。 ********** 【著】ホップウッド・ディプリー(Hopwood DePree)1970年生まれ。ミシガン州ホランドで育つ。近所の人の一人には、「あまりいい子ではなかった」と評される。若い頃、ロサンゼルスの華やかな世界を目指して故郷を飛び出し、レストランの前で「踊るチキン」のアルバイトに就くが翌日、「熱意が足りない」とクビに。南カリフォルニア大学をなんとか卒業し、俳優・インディペンデント映画製作者としてのキャリアをスタート。最初の作品はコメディ・ドキュメンタリー『Rhinoskin』で、エンターテインメント業界に入り込もうとする自身の奮闘を追ったものだった。制作費としてクレジットカードで2万ドルを使い果たし、成功を祈るしかなかったが、幸運にも映画祭で批評的な成功を収め、その後は独立系・スタジオ系を問わず、映画やテレビ番組の脚本・制作・出演に携わる。驚くべきことに、エミー賞やアカデミー賞の受賞者・ノミネート者と仕事をする機会にも恵まれる。ロサンゼルスやイギリスの有名な会場でスタンダップ・コメディを披露し、世界最大の芸術祭エディンバラ・フェスティバル・フリンジにも出演。途中で席を立つ観客もいたが、後に食中毒だったと釈明している。現在も執筆や映像制作を続けており、自身が進める「ホップウッド・ホール・エステート」の修復プロジェクトの模様をYouTubeやPatreonほか各種SNSで記録、発信している。 【訳】村井 理子(むらい・りこ)翻訳家・エッセイスト。静岡県生まれ。滋賀県在住。訳書に『ヘンテコピープルUSA』(中央公論新社)、『ゼロからトースターを作ってみた結果』『人間をお休みしてヤギになってみた結果』『ダメ女たちの人生を変えた奇跡の料理教室』(以上、新潮文庫)、『黄金州の殺人鬼』(亜紀書房)、『エデュケーション』(早川書房)、『PARIS TheMemoir』(双葉社)など。著書に『ブッシュ妄言録』(二見文庫)、『家族』、『犬(きみ)がいるから』『犬ニモマケズ』『ハリー、大きな幸せ』(以上、亜紀書房)、『全員悪人』、『兄の終い』『いらねえけどありがとう』(以上、CCCメディアハウス)、『村井さんちの生活』(新潮社)、『更年期障害だと思ってたら重病だった話』(中央公論新社)、『本を読んだら散歩に行こう』(集英社)など多数。 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本
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森まゆみ『野に遺賢をさがして ニッポンとことこ歩き旅』【エッセイ/歴史】
¥2,200
偶然の旅で出会った、野の人、地の人、町の人──聞き書きの名手が日本中を気ままに歩き、懐かしく、地道で豊かな歴史を掘り起こした17本の旅の記録。 ********** なんでもない土地のように見えても歴史を持たない土地はない。風光明媚な観光地ではないが、日本の各地には、豊かな文化を内包した場所が数々ある。 そして、そこには、都会では出会えない、型破りな人たちがいる。立身出世に興味がなく、好きなことをし、誰かのために生きる……。あえて地方に、地元に“残る”ことを選んだ人たちとの一期一会の旅の記録。 ********** 森 まゆみ(もり・まゆみ)1954年生まれ。大学卒業後、PR会社、出版社を経て、84年、地域雑誌『谷中・根津・千駄木』を創刊。聞き書きから、記憶を記録に替えてきた。その中から『谷中スケッチブック』『不思議の町 根津』(以上、ちくま文庫)が生まれ、その後『鷗外の坂』(芸術選奨文部大臣新人賞)、『彰義隊遺聞』(集英社文庫)、『「青鞜」の冒険』(集英社文庫、紫式部文学賞)、『谷根千のイロハ』『聖子』『聞き書き・関東大震災』(以上、亜紀書房)、『子規の音』(新潮文庫)などを送り出している。近著に『じょっぱりの人——羽仁もと子とその時代』(婦人之友社)、『谷根千、ずーっとある店』(朝日新聞出版)などがある。 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本
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国宝 知っておきたい日本の美 歴史・見どころがわかるビジュアルガイド
¥1,991
★ 日本の歴史と文化を象徴する 一度は見たい文化財を厳選! ★ 美しい写真とくわしい解説で 国宝の歴史的価値と 鑑賞のポイントがよくわかる ◇◆◇ 本書について ◇◆◇ 国宝とは日本の歴史と文化の粋を集めた至宝です。 建造物から絵画、彫刻、工芸品、古文書に至るまで、 時を超えて私たちに届いたこれらの文化財は、 先人の知恵と美意識の結晶といえるでしょう。 本書では、各分野の国宝について、その成り立ちや 時代背景、芸術的価値などを解説しています。 国宝を知ることは、日本文化の深層を理解する 旅であり、私たち自身のアイデンティティを 探る営みでもあります。 本書が、かけがえのない文化遺産の魅力を 再発見する手引きとなれば幸いです。 ◇◆◇ 主な目次 ◇◆◇ ☆第1章 国宝の基本 * そもそも国宝とは何? * 国宝・重要文化財の種類と件数は? * 国宝・重要文化財の歴史 ・・・など ☆第2章 国宝を鑑賞しよう 【建造物】 * 平等院鳳凰堂 * 姫路城 【彫刻】 * 阿修羅像(八部衆) * 千手観音座像 【絵画】 * 高松塚古墳壁画 * キトラ古墳壁画 【工芸品】 * 太刀無銘一文字(山鳥毛) * 七支刀 【考古資料】 * 新潟県笹山遺跡出土深鉢形土器 * 土偶「縄文のビーナス」 【書籍・典籍】 * 金光明最勝王経 巻第一〜十(国分寺経) 【歴史資料】 * 伊能忠敬関係資料 ・・・など 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本
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専門サロンに教わる 中国茶を愉しむ12ヶ月 季節ごとのペアリングから体調に合わせた選び方まで
¥1,980
★ 心とカラダを潤す、中国茶のある暮らし。 ★ 茶葉ごとの味わいや香り、 茶器のコーディネート、 おいしい淹れ方。 ★ 本場仕込みの知識とノウハウを基礎から紹介。 ◇◆◇ 監修者からのコメント ◇◆◇ 中国や台湾のお茶を気軽に 暮らしの中で愉しんでいただけるアイデアが 盛り込まれた本になりました。 日々の暮らしの中でも中国茶の愉しみは 尽きることがありません。 今日はどんなお茶を淹れようかしらと考えながら やかんに水を入れ、湯が沸くのを待ち、 器を選ぶひととき。 茶を淹れ香りを深く吸い込んで味わい余韻に浸る。 ひとつひとつが心を整えてくれる大切な時間です。 良いときばかりでない、 悲しいとき、辛いとき、 そんなときもお茶はそばに寄り添ってくれます。 お茶とともに和む瞬間は、 どなたにもあるのではないでしょうか。 茶の産地を訪れると、 そこにいる人々が誠意をもって茶に向き合い、 心を込めて作られた茶を届けたいと願っているのを感じます。 この本の気になるページから 親しんでいただけましたら嬉しいです。 リフレッシュの方法のひとつとして 中国茶が心の潤いとなり、 みなさまのくらしが心地よいものとなりますように 願っております。 磯部 優子 ◇◆◇ 主な目次 ◇◆◇ ☆ Part1 中国茶に詳しくなりましょう * Chapter1 茶葉を知る ・茶葉の四大産地 ・茶葉のタイプ ・清々しい香り 味わいに富む 緑茶 * Chapter2 茶器を知る ・グラス ・蓋碗 ・茶壺 * Chapter3 おいしい淹れ方を知る ・茶葉と茶器の関係 ・おいしく淹れるポイント ・グラスで淹れる ・・・など ☆ Part2 1年12ヶ月を中国茶で愉しむ * 1月 家族や親戚が集う「春節」は ときを重ねた「黒茶」で祝う * 2月 寒い冬を元気に乗り切るお茶で 心も体もぽかぽか * 3月 桃の茶器に桃饅頭 中国の紅茶で祝う「ひなまつり」 * 4月 スッキリ爽やかな香りのお茶で 春爛漫の「清明節」を愉しむ ・・・など ☆Part3 中国茶の「力」をもっと活用 * Chapter1 中国茶と食べ物の相性を知る ・代表的八茶葉に合う中華料理 ・西洋料理と合わせる * Chapter2 中国茶を「美と健康」のパートナーに ・健康面でチェック「七大茶葉」の効能を知る ・TPOで茶葉を選ぶ こんなときはこんなお茶を ・・・など 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本
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とっておきの聖地巡礼 世界遺産「熊野古道」歩いて楽しむ南紀の旅 新版
¥1,892
★ 点在する霊場をつなぐ「熊野古道」を徹底ガイド ★ 悠久の霊地・紀伊山地 ★ 熊野の歴史や縁起をまとめた コンパクトな予備知識解説 ★ 豊富な温泉・宿情報で、充実した参拝を ◇◆◇ 本書について ◇◆◇ 世界文化遺産「紀伊山地の霊場と参詣道」の対象は、 熊野信仰の中心地である熊野三山、 修験道の拠点である吉野・大峯、 真言密教の根本道場の高野山の三霊場です。 そして、熊野三山や霊場を結ぶ、 参詣道である熊野古道が 世界遺産を構成する要素となりました。 本書では、「紀伊山地の霊場と参詣道」のなかから、 熊野古道23コースを厳選して紹介、 さらに、熊野本宮大社、熊野速玉大社、 熊野那智大社・青岸渡寺の熊野三山、 吉野・大峯の金峯山寺、高野山の金剛峯寺、 熊野古道伊勢路の伊勢神宮、 紀伊路の紀三井寺などの社寺と、 各コースの周辺にある温泉や宿、 食事どころなどを掲載しています。 本書で取り上げました熊野古道歩きのコースは、 都から上皇や貴族が熊野を目指した 「中辺路」から7コース、 伊勢神宮に詣でてから熊野を目指した 「伊勢路」から4コース、 紀伊半島の西南海岸を歩く 「大辺地」から5コース、 大阪から紀伊田辺までの 「紀伊路」から3コース、 高野山から熊野を目指す 「小辺路」から3コース (修験道の道として大峯奥駈道1コース) を厳選しています。 熊野古道は、標高1000メートル以上の難路を 歩く道もありますが、 本書では登山経験がない普通の人たちが 歩ける道を中心に取り上げています。 しかし、なかには6時間を要するコースや 距離が短くても峠越えや石畳、 階段の上り下りがきついコースもありますから、 自分の体力に合ったコースを 選択して下さい。 どのコースも公共交通機関の利用を前提にし、 駅やバス停を起点、終点としています。 本書の特色として、 各参詣路と各コースの起点、 終点へのアクセス情報をできる限り詳しく 紹介してあります。 各参詣路の「扉ページ」と 各コースの「アクセス」を参照にして、 熊野古道歩きのプランをたてて下さい。 本書を縁に多くの人が熊野古道に訪れることを 皆様とともに祈っています。 ◇◆◇ 主な目次 ◇◆◇ ☆ 中辺路を歩く * 神域の入口から歩く、人気のコース * 茅葺茶屋へは、アップダウンの繰り返し ・・・など ☆ 伊勢路を歩く * 七里御浜から鬼ヶ城への浜街道 * 伊勢路のハイライト、馬越峠 ・・・など ☆ 大辺路を歩く * 平安の昔からの湯めぐりリゾート白浜 * 山本軍と安宅軍の古戦場、富田坂 ・・・など ☆ 紀伊路を歩く * みかんの里、藤白坂と拝の峠 ・・・など ☆ 小辺路を歩く * 県境の峠道、はてなしの道 ・・・など ☆ 大峯奥駈道を歩く * 女人禁制の聖地、大峰山の入口 ※ 本書は2022年発行の 『とっておきの聖地巡礼 世界遺産「熊野古道」 歩いて楽しむ南紀の旅 新装改訂版』を 「新版」として発行するにあたり、 内容を確認し一部必要な修正を行ったものです。 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本
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微生物学者、発酵食品のマタギになる 自然が醸す菌を求めて
¥2,750
天然の麴菌でつくる味噌玉をはじめとする、青森・岩手・東北地方の発酵食品を、二人の微生物学者が追いかけたサイエンス・エッセイです。味噌玉、ごど豆、ヤマガゼ(ミズキの樹液酵母)、すしこ、ごど……など、ユニークな食品がたくさん。そして、それらの食品がどのような経緯で、東北地方で食べつがれているのかを、独特の視点と筆致で紹介します。 ---------- ごど、すしこ、ヤマガゼ、けいとまま、なめぜえ、ひしお、みずきじる……。 ある事情から発酵食品に取り憑かれた微生物学者。雪積もる冬には村の味噌玉づくりに参加し、口八丁手八丁、村人や菌類と友達になる。春になればミズキの切株についた、ジュクジュクの樹液酵母を見つけ興奮する。別の日には、味噌玉の起源を調べ、文献と郷土史の迷宮を彷徨いはじめる。さらには発酵が進んでドロドロになった食べ物に、微生物の多さを夢想し歓喜する。 そんな微生物学者とそれを静かに眺める同僚、二人の共著による本書には、発酵食品の生物学的・民俗学的知見が、ドロドロジュクジュク詰まっている!
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東京レトロモダン建物めぐり
¥1,892
★ 明治・大正のクラシカルな名建築から 昭和初期の趣を今に遺す文化財まで。 ★ レトロな空間をゆったり味わえる 49の建物をご案内します。 そこにしかない 格別な時間を 日々進化するTOKYOにありながら 変わらない美しさでそこに佇み 時を刻んできた建物を前にすると、 不思議と背筋がしゃんと伸びるような、 あるいはどこかほっととするような。 特別な時間を味わうことができます。 本書では明治・大正の名建築から 昭和食のレトロモダンなお店まで。 技術と歴史を感じさせる空間を、 そしてこだわりの内装や調度品を じっくり味わえる建物をご案内します。 ◇◆◇ 主な目次 ◇◆◇ ☆ 都心3区 千代田区・中央区・港区 * 東京駅丸の内駅舎 * 三菱一号館美術館 * 九段ハウス(旧山口萬吉邸) * フェリーチェガーデン日比谷 ・・・など ☆ 城東/城北 * 旧岩崎邸庭園 * 旧東京音楽学校奏楽堂 * 東京国立博物館 表慶館 * 国立科学博物館 日本館 ・・・など ☆ 城西/城南 * 新宿御苑旧洋館御休所 * 自由学園 明日館 * 豊島区立雑司が谷旧宣教師館 * 小笠原伯爵邸 ・・・など ☆ 多摩 * 旧多摩聖蹟記念館 * ガスミュージアム * コーヒー ブリックス * 沖本家住宅(カフェおきもと) ・・・など 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本
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石垣 宮古 ストーリーのある島旅案内
¥1,650
沖縄在住でさまざまなメディアで活躍中の著者、セソコマサユキさんが、石垣島、宮古島、沖縄本島の周辺の島々にのとっておきスポットを、ストーリーとともに紹介します。 【本誌の特徴】 かき氷やさん、カフェ、小さなお宿、クラフトのお店、町のパン屋さん…本書に登場するのは、どのスポットもセソコさんの思いの詰まった場所ばかり。セソコさんがお店の人と接したり、そこに通うなかで発見したそれぞれのストーリーを、文章と写真で紹介しています。 また、セソコさんが撮影した島の何気ない日常をうつした写真をたっぷり収録。ガイドブックには載っていない、普段着の島の風景に旅行前から旅したような気持ちになることができるはず。 石垣島、宮古島、本島の周辺の島々に行ったことがある人も、行ったことがない人も、ゆったりとした島時間の流れを感じてください。 島旅のアドバイスや、セソコさんならではの24時間モデルコース、やちむん市や島嫁市などのイベントレポート、島のお祭りについてなど、読めば島のことがもっとわかるコラムも盛りだくさんです。 【掲載エリア】 石垣島、宮古島、竹富島、黒島、西表島、来間島、伊良部島、伊江島、浜比嘉島、久米島 【素材・成分】 紙
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キャラ絵で学ぶ!日本のお祭り図鑑 日本/歴史/文化
¥1,980
内容 日本全国で行われている伝統的なお祭りを季節に分けて紹介! その地域の歴史や独自の風習が表現されているお祭りを、小学生に大人気のイラストレーターいとうみつる先生がキャラクター化し、楽しいイラストとわかりやすい解説で紹介します。各地のお祭りを知ることで、日本の地理・歴史・文化までさまざまなことが学べ、お子さんの教材としても楽しく利用できる内容です。 「宗教研究の第一人者」として有名な山折哲雄先生に監修に入っていただき、学習、研究の参考教材や資料としても楽しく利用できる、上質な内容を担保しています。シリーズ14万部を誇る、人気の「キャラ絵で学ぶ!図鑑シリーズ」の新刊です。 ※小4以上学習の漢字には、ページ初出にルビあり。 目次 お祭りの基礎知識 暦とお祭り 春のお祭り 夏のお祭り 秋のお祭り 冬のお祭り 「ユネスコ無形文化遺産」にみる日本の民俗芸能 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本製 made in Japan
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キャラ絵で学ぶ!江戸の暮らしと文化図鑑【2025年新商品】日本/歴史/文化
¥1,980
内容★シリーズ15万部超! 人気のイラスト図鑑で江戸時代に詳しくなれる! 2025年の大河ドラマ「べらぼう」では、江戸で書店を営み、喜多川歌麿や写楽の浮世絵のプロデュースを行った蔦屋重三郎が取り上げられます。本書ではそれに合わせ、小学生に大人気のイラストレーター・いとうみつる先生が描いた可愛いキャラ絵で、江戸時代のさまざまな文化・風俗、人々の暮らしぶり、当時世界最大の都市であった江戸の成り立ちなどをわかり易く解説。とくに浮世絵については、著名な描き手ごとに細かく説明を加えます。親御さんも、子どもと一緒に楽しく歴史を学べる1冊です。「日本一生徒数の多い社会科講師」として有名な伊藤賀一先生に監修に入っていただき、学習時の参考素材としても利用できる上質な内容を担保しています。シリーズ15万部超、人気の「キャラ絵で学ぶ!図鑑シリーズ」の1冊です。※小4以上の漢字には見開き初出ルビあり 目次第1章 江戸と江戸文化の基礎知識 第2章 江戸城と武士たちの暮らし第3章 江戸庶民の暮らし第4章 庶民が生んだ江戸の文化・化政文化第5章 江戸文化の大輪の華・浮世絵と蔦屋重三郎 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本製 made in Japan
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みんなが知りたい! 世界遺産 多様な文化と自然が学べるビジュアル大図鑑
¥1,815
★ 遺産が登録される流れや 「危機遺産」の解説付き! ★ 日本・海外の代表的な 「文化遺産」「自然遺産」「複合遺産」を 大きな写真とわかりやすい解説でご紹介します ◇◆◇ 本書について ◇◆◇ 世界遺産とは、自然環境や、 人類の歴史を伝える建物などのうち、 人類共通の財産として未来に 残していくべきもので、 ユネスコが世界遺産条約をもとに、 そうした人類共通の宝物をリストにして、 守っています。 世界遺産には、自然環境や美しい景色などの「自然遺産」、 歴史的な建物などの「文化遺産」、 それらを合わせた「複合遺産」の3つがあり、 2024年の世界遺産委員会終了時点で 1223件の遺産が認定されています。 日本にも屋久島や知床などの自然遺産と、 富士山や平泉などの文化遺産があります。 世界遺産のある国は、それを守っていくように 努力をしなくてはなりません。 本書は、世界遺産総数1223件から マチュ・ピチュや万里の長城など、 注目される135の世界遺産を紹介しています。 大きな写真で漢字にはルビをふり、 小学生にもわかりやすく解説しています。 子どもから大人までの「みんなが知りたい!」情報が 盛りだくさんなので、 この本を通して世界遺産への理解が さらに深まることになるとうれしいです。 ◇◆◇ 主な目次 ◇◆◇ ☆ 巻頭特集 一度は見たい! 世界遺産BEST10 * マチュピチュの歴史保護区(ペルー) * アンコールワット(カンボジア) * アテネのアクロポリス(ギリシャ) * 万里の長城(中国) * ベルサイユの宮殿と庭園(フランス) ・・・など ☆ 第1章 東南アジア・南アジア・中東 * タージ・マハル(インド) * ボロブドゥル寺院遺跡群(インドネシア) * ルアン・パバンの町(ラオス) * イスタンブール歴史地区(トルコ) * イスファハンのイマーム広場(イラン) ・・・など ☆ 第2章 東アジア・オセアニア * 九塞溝の渓谷の景観と歴史地域(中国) * ラサのポタラ宮歴史地区(中国) * 佐渡島の金山(日本) * 古都京都の文化財(日本) * シドニー・オペラハウス(オーストラリア) ・・・など ☆ 第3章 ヨーロッパ・ロシア * オリンピアの古代遺跡(ギリシャ) * 歴史的城塞都市カルカッソンヌ(フランス) * ヴェネツィアとその潟(イタリア) * バチカン市国(バチカン市国) * イングランドの湖水地方(イギリス) ・・・など ☆ 第4章 南・北アメリカ * アレキーパ市歴史地区(ペルー) * ラパ・ヌイ国立公園(チリ) * カナイマ国立公園(ベネズエラ) * イグアス国立公園(アルゼンチン/ブラジル) * ガラパゴス諸島(エクアドル) ・・・など ☆ 第5章 アフリカ * カイロ歴史地区(エジプト) * コモエ国立公園(コートジボワール) * アツィナナナの雨林群(マダガスカル) * オカバンゴ・デルタ(ボツワナ) * アイール・テネレ自然保護区(ニジェール) ・・・など ※ 本書は2022年発行の 『みんなが知りたい! 世界遺産 改訂版 ビジュアル大図鑑』 を元に内容を確認し、一部内容を差し替え、 書名・装丁を変更して新たに発行したものです。 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本
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絶対食べたいベトナムごはん
¥1,650
ベトナムのおいしいもの事情が、この一冊でまるわかり! ベトナム料理のプロがベトナム全土をぐるっと約20箇所巡り、ぜひ日本人に食べてもらいたい定番料理はもちろん、あまり知られていない隠れた絶品料理まで一挙に紹介!北部・中部と中南部・南部と3つの章に分け、それぞれの地域のおすすめ料理を文章と豊富なカラー写真で丁寧に解説。おいしく食べられるお店も掲載! ベトナム料理の魅力がすべて詰まったベトナム食ガイドの決定版! 1章 北部ハノイ/バッチャン村/ハイフォン/ハロン湾/北部の少数民族の町(ラオカイ省―ラオ・カイ、ハ?ック・ハー、サハ?、 カットカット村) 2章 中部・中南部ダナン/フエ/ホイアン/ダラット/ニャチャン 3章 南部ホーチミン市/チョロン/ブンタウ/ライティウ/ザボン村/メコンデルタの街(カントー・ミトー・ベンチェ・ヴィンロン)/フーコック島 森泉 麻美子:北海道出身。女性誌の編集を経て、フリーの編集者&ライターに。2007年「オーセンティック」をオープン。 現在は2人シェフ体制で、メニューから作る。著書に『食材の雑学大王』(共著・日本実業出版社)、『おいしい暮らしのはじめ方』(監修・PHP研究所)など。中塚 雅之:岡山県出身。料理人歴45年。地元岡山でフレンチからスタートし、40歳を過ぎてから東京へ。当時一世を風靡した六本木「ベトナミーズ シクロ」で7年間料理長をした後、2007年「オーセンティック」をオープン。現在に至る。「ベトナム料理・ビストロ オーセンティック」とは2007年より著者の両名が共同で営業しているベトナム料理店。高円寺→浅草に移転。近年料理教室もスタート。『カンタン、おいしい、ベトナムごはん。』(共著・産業編集センター刊)がある。 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本
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世界の不思議な街の空から
¥2,035
なぜ、こんな街になったのか…?不思議な街を巡る空の旅。 奇妙な構造の都市、断崖に建てられた街、隔絶された秘境に佇む集落……。世界には多くの不思議な街が存在しています。それらの街を空から俯瞰してみると、壮大な歴史や人間の営みの偉大さを垣間見ることができます。本書は、世界中の不思議な街を空撮・ハイアングルで撮影されたダイナミックな絶景写真で紹介します。編著:パイ インターナショナル 【生産地】 日本
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異世界に一番近い場所 ファンタジー系ゲーム・アニメ・ラノベのような現実の景色
¥2,035
本書はネトゲの世界にどっぷりと浸かっていた著者ならではの視点で撮った遺跡・古都・教会などの写真集です。「世界樹!?」「セーブポイント!?」「魔道具店?」「ラスボス出そう」etc. kpゲームやアニメで見たような現実の景色をお楽しみください。著者: 幽玄一人旅団 清水大輔【コンテンツ】1.失われた古代遺跡 2.地下神殿へ 3.迷宮 4.夜市 5.古都の白昼夢 6.英古利幻想【収録撮影地】 インド/エジプト/カンボジア/チェコ/台湾/中国/イギリス 【生産地】 日本
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『季刊誌あおもりのき』第26号(冬号)/特集・青森ZINE世界
¥770
SOLD OUT
『季刊誌あおもりのき』第26号(冬号) 「青森ZINE世界」特集です 旅空間も掲載されています! 【概要】 個々人が思いを込めて制作する、少部数の小冊子「ZINE(ジン)」。紙媒体の衰退がささやかれる中、なぜ手間と時間をかけてZINEが作られているのでしょうか。 その理由の中には、もしかしたら今の時代を読み解くヒントが隠されているかもしれません。 今号では青森ゆかりのZINEの作り手たちの声を手掛かりに、ZINEそのものの意味、ZINEが社会にもたらす意味を見つめます。 【特集の執筆者】中岡祐介(三輪舎)、サトーカンナ、藤原雅人、大村澪由、莉奈、みくまり、太田博子(八戸ブックセンター)、古関良行、上平美紀、長嶺李砂(TSUNDOKU BOOKS)、田中望(わくわく書房)、中村あずみ(Book&Space旅空間)、工藤健、季刊あおもりのき編集部 【特集内容】ZINE作家たちによる寄稿/「たぬきケーキめぐり」(松本よしふみ)について/ZINEに出会える青森の書店 など
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\最新号 Issue14/ 上海発ZINE『ケチャップ。』
¥990
True Guide for Shanghai Culture リアルな上海カルチャーが詰まっています 上海で作られた日本語zine! 中国でありながら中国ではない上海 そこに住む人たちは個性的で魅力的 上海の空気感を感じていただきたいな 最新号Issue 13とIssue 12は 八戸ブックフェスでも販売予定です ● Issue 14 2026 冬号『ZINEきっかけの友達。』 バックナンバーは ¥880 ● Issue 13 2025 秋冬号『写真を撮る理由。』 ● Issue 12 2025 春号『雲南省の好きなとこ。』 ● Issue 11 2024 夏秋号『カフェについていく。』 ● Issue 10 2024 春号『ニッチな旅へ。』 ● Issue 9 2023 夏号『会いたい人。』 ● Issue 8 2023 春号『僕たちの仕事場。』 ● Issue 7 2022 冬号『教えて、先輩!』
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Issue 7-13/上海発ZINE『ケチャップ。』
¥880
True Guide for Shanghai Culture リアルな上海カルチャーが詰まっています 上海で作られた日本語zine! ● Issue 13 2025 秋冬号『写真を撮る理由。』 ● Issue 12 2025 春号『雲南省の好きなとこ。』 ● Issue 11 2024 夏秋号『カフェについていく。』 ● Issue 10 2024 春号『ニッチな旅へ。』 ● Issue 9 2023 夏号『会いたい人。』 ● Issue 8 2023 春号『僕たちの仕事場。』 ● Issue 7 2022 冬号『教えて、先輩!』
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きみの価値観を変える風景 世界45カ国をめぐる旅
¥2,090
自分の「あたりまえ」の感覚が変わっていく旅74 世界には想像を超える多様な文化や暮らしがあふれています。本書では、街・生活・祭典・信仰・芸術&建築・自然という6つのテーマで、新しい価値観に出会える74の風景を紹介。ページをめくるたびに視野が広がっていく、旅の感動がつまった1冊です。 著者:TABIZINE
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安達茉利子『臆病者の自転車生活』【エッセイ/アウトドア・ライフスタイル】
¥1,760
★〈「どうせ無理」なんてもう言わない〉読めばじんわりと温もりが広がり、元気がどんどん湧いてくる!安達茉利子さんが贈る自転車エッセイ集。 ●運動は苦手で汗をかくのもイヤ——そんな「わたし」が電動アシスト自転車と出会って生活が、心が、人生が変わってしまった! ●横浜の街へ、鎌倉へ。そしてロードバイクを手に入れて、真鶴へ、ついには海を越えて北海道へ。──自分の「できない」を乗り越えた女性の、勇気の物語。 **********【著】安達茉利子(あだち・まりこ) 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本
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ファンタジックアジア 想像をかきたてる幻想的なアジアの風景
¥2,090
まるでファンタジーのような、心踊るアジアの風景 ドラマ・アニメ・ラノベ・マンガでも大人気のジャンル・アジアンファンタジー。そんな物語に登場しそうな幻想的で、ノスタルジックで、神秘的で、アメージングな風景を約120点集めました。どこか身近で懐かしい、ありそうでなかったアジア(東アジア・東南アジア・南アジア)に特化したファンタジックな写真集です。 第1章:絶佳なる聖地/第2章:ノスタルジックな情景/第3章:神秘と絢爛の神域
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世界のドア
¥2,090
2025年に20周年を迎えた「世界の写真集シリーズ」第1弾、待望の復刊!! 異国情緒あふれる、さまざまな国のドアを集めた写真集です。素朴な木のドアや重厚な錆びた鉄のドア、またカラフルにペイントされたドアや美しい装飾が施されたドアなど、一つとして同じものはありません。あなたも世界のドアをノックしてみませんか? *本書は2005年に出版された「世界のドア」(PIE BOOKS刊)を復刊した書籍です。 著:ベルンハルトM.シュミッド ベルンハルトM.シュミッド:1955年ドイツウェブリンゲン生まれ。1979年よりフリーランス・フォトグラファーとして雑誌、出版社の仕事をする。主な著書に『道のむこう』『世界のポスト』『新たなる道へ』『新 世界の家』『新 世界の窓』(弊社刊)など。
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菅江真澄 津軽隠れ里紀行
¥1,500
青森の歴史・文化・人々の姿を記し、未来へとつなぐ「ものの芽双書」第一弾。NHKスペシャル「街道をゆく」「四大文明」などを製作し、司馬遼太郎『街道をゆく 北のまほろば』で案内人を務めた著者が、江戸時代の紀行家・菅江真澄の津軽での足跡をたどります。「イザベラ・バード北東北の旅」「津軽観音巡礼の旅」も収録。 #菅江真澄津軽隠れ里紀行 #ものの芽舎
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ドリームクエスト 〜夢をたずねて世界を巡る旅
¥1,760
世界中に夢をもって生きる人がいる「What is your dream?」と書いたスケッチブックを手に、世界中で “夢” を訪ね歩いた旅の記録を、世界50ヵ国の豊富なビジュアルとあわせて特別な一冊に仕立てました。33人の方のインタビュー記事、ご紹介しきれなかった方々を集めた人物&夢写真ページ、そして記事の合間に挿入された旅にまつわる5つのコラムページで構成され、旅ガイド・写真ドキュメンタリー・インタビュー・エッセイが同時に楽しめるビジュアルガイド!さまざまな角度から味わうことができ、何度でも楽しめること間違いなしです。出版社からのコメントこれは、あまり類書のない、新しいタイプの特別な旅ガイドです。「旅」は「人生」に例えられることが多いですよね?本書は、「旅は人生である」ということを裏付けてくれています。なぜなら、ひとつには「夢をたずねて世界を巡る旅」もそして「人生」も、人々の「夢」や「未来への希望」でつくられているから。本書では、世界中の人の夢を縫い合わせてパッチワークしながら旅をしていきます。著者は、最初は「外国に住む人は日本人とはまったく違う夢をもっているのでは?」と推測して旅をはじめます。もちろん、民族性や文化の異なる国の真新しい夢も多々ありますが、国や人種が変わっても「夢」というもの自体はそれほど大きくは変わらない、と感じたりもします。そして次第に、「世界のいたるところに、夢をもって生きている人がいる」という事実や、旅先で出会う人物そのものに意識が向いていきます。出会った人たちとその人たちの夢がまた旅を前進させるエネルギーとなり、結果的に世界50ヵ国を巡り、134人もの人に夢をたずね歩く旅となりました。(本書にご登場いただいたのはそのうちの79人。)当然ながら、この旅で出会ったそれぞれの人同士は見知らぬ人。でも著者が「それぞれの夢を縫って」いくことで、著者の中ではすべての人がつながってゆきます。これは、私たちが人生を通して出会う人たちに置き換えてみても、まったく同じことが言えますよね。異なる場所で出会った人同士が顔見知りということも確かに人生には多々ありますが、自分を取り巻く人たちは基本的には自分がつないでいる。そう思うと、人生と旅の出会いってかなり似ています。だから本書は、世界を旅したい人にはもちろん、人生の岐路に立っている人にもぜひ読んでいただきたい一冊。きっと誰かの「夢」が、あなたの背中を押してくれるはずです。 宗玄 浩(そうげん ひろし)フォトグラファー・ライター1983年生まれ。富山県出身で神奈川県在住。10年以上学校で働いた元教員から現職に転身。 旅の文章コンテスト『タビノコトバ』を運営しながら、旅をテーマとした活動や講演などを展開している。キューバを舞台とした写真集『SEEKING QUIETNESS』を上述。夢は11個あって、今も更新中。本書の出版で1つ叶うかも。 【素材・成分】 紙 【生産地】 Printed in Japan
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自転車のまち オランダ・アムステルダムをゆく
¥1,430
自転車天国オランダを旅する。自転車事情、交通ルール、レンタル自転車屋さん、おすすめカフェや名物など、オランダで自転車旅を満喫するためのフォト&エッセイ。アムステルダム自転車ルートマップつき。 -目次- 序章 私の自転車「オレンジ」のはなし オランダについて第1章 自転車というのりもの〜蘭国サイクリング入門 なぜオランダが自転車大国と言われるようになったのか 修理、製造、販売、レンタル。 日々いそしむ街の自転車屋さんヘンテコ自転車大集合蘭国で自転車を安全に乗るために、知っておきたいルールいろいろ第2章 自転車に乗っておしゃべりな町をゆけば 〜暮らしの風景〜 疲れたら立ち寄りたいカフェ 自転車で流したいストリート&エリア第3章 日々蘭々〜食の風景〜 街の食材店をのぞいてみる オランダ名物を食べ歩いてみる おすすめ自転車ルートマップ、自転車でオランダを旅する時のまめ知識、オランダを知るためのコラムも満載。 -著者紹介- 濱野 貴子(Takako Hamano) 立教大学社会学部を卒業後、渡蘭。 アムステルダムにて美術を学び、その後オランダを拠点として現代美術作家活動や他の文化活動等にとりくみ現在に至る。また、アーティスト・イン・レジデンスなどを通じて日本での活動にも力を注いでいる。現在アムステルダム在住。 【素材・成分】 紙 【生産地】 日本
